mid豆

詳しくないので基本だけ。8/18追記。

 

・プッシュ

ミニオンをタワーまで押し付けられた場合に起こることが、

(1)タワー下でcsを取る必要がある、csを取ってる際にハラスされる、タワーダイブされる。

(2)敵がjgに先に寄る、ロームされる、mid周りの視界を取られる。

(3)先にリコールされる。

と、大きく分けて3パターンのいずれか+共通してタワーを多少削られる。これを防ぎ自分が選択肢を得るためにプッシュするのは大事とされている。ちなみに、ダイブされる場合を除くとプッシュされている側はガンクを受けるリスクは減る。場面によっては相手に押させること(=レーンを引くこと)も有効。

 

・ダメージトレード

基本的に相手がcsを取るタイミングでハラスする。理由として、AAモーションに入っていたら回避出来ない、避けようとしたら相手はcsを落とす為。他には相手のスキルやサモスペがない時、味方のjgが近くにいて多少不利なトレードでも相手が釣れれば倒せる時などにダメージトレードを行うと良い。自分の持っているルーンやアイテムを活かしたトレードをすると良い(グレイシャルならAAやアイテムのスロウを入れてからスキルを打つ、彗星ならCD毎にスキルを当てるなど)

レンジのキャラだと序盤は相手にAAを入れるのも大事で、AAに追加効果のあるキャラ(例:ラックス,ニーコ等)やAA射程の長いキャラ、グレイシャルやエアリー等のルーンを所持している場合は特に大事になってくる。だが、AAを初めとする対象指定の攻撃は、相手に当てると敵ミニオンの攻撃対象になる(=アグロを引く)為、敵ミニオンの数や立ち位置には気をつける。例として相手の砲台ミニオンがいる際に自分が相手にAAを一回入れるだけだと、相手が反撃をしなくてもミニオンの攻撃だけでかなりマイナスになる。

 

・レンジ対メレー

レンジ側の勝利条件は大体これくらい。

(1)相手が近付いてきた際に倒しきれる体力まで削る。

(2)死なずに相手より高いcsを維持する。

(3)相手より先にプッシュしてタワーを取る。

(4)相手より先にプッシュしてロームなどで有利を取る。

メレー側の勝利条件は大体これくらい。

(1)自分が死なないような体力で相手に近付いて削りきる。

(2)相手にcsを取らせない、プッシュさせないようにキルプレッシャーをかける。

(3)相手より先にプッシュしてロームなどで有利を取る。

大体これくらい。メレー側はこの全てを遂行するために相手を殺したり殺すぞというプレッシャーをかけられないといけない為、キルラインが見えなかったり適切なダメージトレードを行えないと難しい。その代わり、相手に近付けた際の戦闘はメレー側がかなり有利なので、一度有利を掴むとそれを活かしやすい(=スノーボールしやすい)

 

・視界管理

midは柔らかいキャラが多くマップの中心ということもありガンクされやすい。それを回避するためには無料で貰えるトリンケットや75円のコントロールワードを購入して周りの視界を取る必要がある。

上下の草むらが近くレーニング中にも置きやすいが、ここに映る頃には見えても死ぬケースが多い為、個人的にはもう少し遠い川の真ん中あたりにある小さな草むら、もしくは相手のjgモンスター(鳥)の湧く場所に置くのを推奨。映ったらしばらく警戒しておけば大体回避出来る。

相手のキャラによって置くべき場所は変わるが、それは慣れたら考えればいい。最初のうちはコントロールワードを適当な草むら、トリンケットを敵の鳥あたりに置こう。

 

・寄り

3:15に上下の川にスカトル(蟹)という中立モンスターが湧く。両チームのjgはこれを確保したいので向かうが、敵と鉢合わせた場合、上だったらtopとmid、下だったらbotとmidの味方が寄ってくる速度で勝敗が決まることが多い。その為、3:15に自分が先に寄る為に事前にプッシュしておくのが大事になる。

事前にプッシュしておくことで寄れる場面というのは他にもあり、多いものだと味方jgが相手のjgに入っていく時、味方jgに敵jgが入っている可能性がある時、ドラゴンを触る時、ヘラルドを触る時、青バフをmidに渡してくれる時など。どれも事前にjgが教えてくれる場合はプッシュして欲しいんだなと意図を汲んで出来ればプッシュ、出来なければ相手が先に寄る可能性があり危険だということを伝えると良い(青バフ受け渡しを除く)

 

・オススメキャラ

各タイプ。

(1)メイジ…マルザハール,ニーコ,シンドラ

基本的にスキルでダメージを出す。スキルがAoEであったりCDが短く、集団戦やウェーブクリアが強力。

(2)アサシン…タロン,キヤナ

基本的にブリンクを持っていて、相手に近付いて高いバーストで柔らかいやつを落とす。基本的にスキルでダメージを出すがAAに強力な追加効果があるキャラも多い。1v1や少数戦で強く、機動力の高さからロームが得意。

(3)レイトゲームキャリー…ベイガー,ライズ

序盤は弱いが、csや経験値を集めてキャラ毎に決まっている時間以降急激に強くなる。キャラによってタイミングは違うが、大体レベル11以降強くなることが多い。終盤になればなるほど強くなるが、その為に序盤からcsを正確に取る技術が求められる。

(4)ファイター…パンテオン,ガレン

タンク程ではないが防御系のステータスが高く、比較的硬い為アサシン等のバーストを受け切ってから継続的にダメージを出せる。アサシン程ではないがオールインした際のダメージが高い。全体的に高い性能を持つが、使用者の技術を求められる部分が大きかったり、負けた際に出来ることが少なかったりする(例:ヤスオ)

 

・ビルド選択

チャンプ毎に積むものは変わってくる為例外は勿論存在するが、基本的にAPのマナチャンピオンは「ロストチャプター」からその上位アイテムを、2手目以降は状況に応じてダメージが伸びて回復阻害効果を持つ「モレロノミコン」や対ADアイテムの「ゾーニャの砂時計」、対APアイテムの「バンシーヴェール」などから選択。また、方向指定スキルメインの対面(例:ラックス,アーリ等)には靴の購入及び強化を優先すると気休めになる。

慣れない内は対面の相手が以下のチャンピオンである場合、「ロストチャプター」作成後に「シーカーアームガード」から「ゾーニャの砂時計」を作成することを推奨。

[ゼド、ヤスオ、タロン、ジェイス、キヤナ、イレリア、カミール、パンテオン、エイトロックス、リヴェン、ウーコン、ノクターン]

上述したのはmidで見かけるADチャンピオンであり「シーカーアームガード」の増加物理防御が効果的。「ストップウォッチ」や「ゾーニャの砂時計」の発動効果がシンプルに有効な相手は、

[ゼド、タロン、フィズ、ダイアナ、シンドラ、ノクターン]

 

 

 

 

 

スカイプちゃんねる log

~A~

初回は男が@2を募集していたのでそれに入ってみた。

僕「よろしくお願いします~」

男(シルバー)「よろしくです」

男(ゴールド)「ヨロシクデス」

女(アンランク)「よろしくです~(きゃぴきゃぴ)」

僕「あ~4人なんですね、@1募集します?勿論4人で行ってもいいですよ~」

男AB「・・・」

女「あ、1人呼べます!」

韓国人岸くん(ダイヤ)「ヨロシク~てか女ちゃんさ~(急に女と1v1で話を展開し始める)」

僕「うわあマジか」

数戦やった後に女が抜けると自然に全員抜けていき、今まで半信半疑だったスカちゃんの本質を見せつけられる。ちなみに終始男ABは「うわあ申し訳ない」を連呼していて異様な緊張感に包まれていた。

 

~B~

恐怖を植え付けられたものの暇すぎた為今度は自分が@4を募集する形で投稿してみる。1人しか来なかったのでその人とアラームをやりながら人を集めるプランに。

僕「いや~さっき初めてスカちゃん利用したんですけど女がいると本当に気まずい感じになるんですね~」

シンジド男(プラチナ)「僕結構使ってるんですけど本当に女いると9割方空気悪くなりますよね~。しかも男って募集しても全然人来ないけど女はすぐ埋まるんですよねw」

僕「めっちゃ言うやん」

1戦終わったころに空いてますか?というチャットが来たため期待しながら待つ。

シンジド「男の募集に来たってことは同志かもしれませんね、女嫌いの」

僕「巻き込むなよ」

ピコン! クレッド女(ゴールド)「こんにちは~よろしくお願いします!お二人ともプラチナなんですねw私ゴールドなのでフィードしないように頑張りますね~w」

僕,シンジド「あ、こんにちは・・・はい・・・」

1ゲームした後に@2集めたいですねという話に。

僕「女さんが募集したら@2とか余裕で集まるんじゃないですかw」

クレッド「え~でもそういう人たちってなんかヤバい人多そうw(といいつつ音速で募集し始める)」「え、もう2人来たんだけどw」

シンジド「うわ~女の募集に来る人って大体ランク高くて喋り方気持ち悪いから怖いですね」

僕「いやそんなの実際いないんじゃないすかw(めっちゃ言うやん)」

ピコン! 喋り方気持ち悪い人A(ダイヤ)「コンチハ」

ピコン! 喋り方気持ち悪い人B(ダイヤ)「ドモドモドモ!」

シンジド「あーw」

5人で2戦ノーマルをしましたが女は対面に破壊され続けダイヤ2名は女を気遣ったプレイや発言を徹底する地獄っぷり。最終的にフレンド欄にはスカイプちゃんねるの師であるシンジドだけが残りました。

 


日向坂46 『キツネ』

曲調がAKBっぽいのは誰もが思うところだろう。自分はかなり好きな曲調。こういった曲で歌詞を気に入ることは大体無いがこれも例に漏れず歌詞は頭に入らない・・・。

振付もかなりAKBっぽい・・・というかアイドルらしいもの。激しい振りが目立ちライブ映えしそう。MVの感想も上げておくと河田陽菜さんと上村ひなのさんがめちゃ可愛いと思いました。小坂さんのどや顔はなんか笑いそうになる。

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日向坂46 『ドレミソラシド』

 

ポカリ,アクエリのCMすぎて笑いそうになった。

小坂センターに関しては坂道グループが表題曲センターを世間に(?)浸透するまで固定する風潮があるのでまあそうだろうなという。

最近めちゃくちゃ運営に推されていた河田、大体フロントにいる加藤、斎藤とまあこの辺も何も思わないが、丹生のフロントはかなり意外で驚いた。自分は丹生ちゃんもかなり好きなので嬉しいが、正直何故かいない柿崎-河田のシンメを想定して作っていたような気がして微妙な心情。

欅も含めいつまで全員選抜でやっていくつもりなのかは分からないが、全員選抜であることが逆に上下の差を際立たせているような気がしてならないので、3列目常連になっているメンバーにもなんらかの機会を与えて欲しいとは思う。

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[Sing Out!]の4期生個人PV予告が公開されたので気になったものだけ感想。

 


遠藤さくら 『わたしには、なにもない』

タイトルからして一段と目を惹く。本人の(?)歌をBGMに進行するPVのようだが、制服と儚げな歌声の相乗効果でノスタルジックな映像になっているように感じた。余談だがこのPVを見ていて初めて鈴木絢音さんに顔が似ているなと思った。

事あるごとに遠藤さくらを持ち上げてしまっているせいで最早ステマと思われても仕方がないのだが、遠藤さくらの魅力はそれほどまでに凄いということで。

 


筒井あやめ 『筒井あやめのアイドル開幕宣言』

4期生最年少ということで、3期生最年少の岩本蓮加チックな幼さ、あどけなさの見えるPV。夢を叶えて尚新たな夢を抱く、年相応の可愛らしい内容。

 


掛橋沙耶香 『拾ってください』

とにかく可愛すぎる。なんだこれ・・・。いやーすごいわ・・・。あんたはすごい。

 


田村真佑 『ありのままガール』

ファンが一番求めているであろう自然体、ありのままをテーマにするのはやはりベタだけどベター。なんだかんだ一番全部通して見たいと思ったのはこれ。

 


清宮レイ 『ルーキーヒーローレイ』

令和であることを一瞬忘れるようなクオリティだが、本人が楽しんでいそうなのが伝わってきてすごい良い。自転車を漕いでるシーンの風の音が凄いのも全て疾走感で片付けられそうなのが良く出来てんなあと。

 

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乃木坂46 『4番目の光』

 

3:55の遠藤さくらに大園桃子の影を見る。

3期曲が軒並み強くて、ビジュアル的な期待値として同レベルかそれ以上の4期生もかなり期待されていた中での新曲。センターは遠藤さくら。フロントは田村真佑、掛橋沙耶香、嘉喜遥香、筒井あやめ。

 

自分の好みとしては「3番目の風」で感じた刺激を上回ることは無かったが、4期生らしさのようなものは垣間見える良い曲。まだらしさが分かる程4期生の内面を知らない為、イメージでしかないが。

センターの遠藤さくらは加入時点から存在感が凄まじく、雑誌の掲載のされ方(齋藤飛鳥と共に表紙を飾っていた記憶がある)などから見ても運営の一押しなんだろう。そういった扱いを受けて然るべきビジュアルや年齢であると思う。

3期生の曲は若干48グループに近いものがあると感じていたが、4期生の曲はもうゴリゴリに初期の乃木坂曲に寄せていっている印象。個人的な曲の好みは断然48グループのものなので、少し残念な気もする。