ダリフラ 19

最後のシーン

10話あたりで描かれたプランテーションの中にいる腕のない博士(16話あたりで破壊されていた気がする)

手には叫竜の女王(?)の髪の毛→命令通り確保してそれを元に作られたのが02(?)同様の胎児が複数体いた為、ナインズは全員これを元に作られている可能性が高い→だから従来の性別に依存しないフランクスへの搭乗が可能(?)

単純に時系列をバラバラにしてこのシーンが描かれたのか、博士等の重役に限り体が複数あるのかは不明(一応クローン実験について触れているシーンがあった)

 

ひまわりコメンテーターも触れていたが、どことなくエヴァを連想させる回だった。自分は放送当初から勝手にこの作品をタイムリープものだと思い込んでいたが、残りの輪数的には少し厳しいかなと思わされる。

オタクによる乃木坂布教記事

乃木坂夏のツアー決まりましたね!!!!!!!!

 

ということでアニメオタクの皆さんにもアイドルオタクになってほしいので乃木坂のこと書きます。いい加減TLの誰も見ていないアイドル番組の実況をするのも苦しくなってきましたし。

 

・僕の好きなメンバーについて

僕はロリコンなのかもしれないと最近思い始めました。というのも、乃木坂は現在1~3期生まで在籍していて(1は結成当初のメンバー,2は7枚目シングルあたりから加入,3は18枚目シングルあたりから加入とかそんな感じです)自分が好きなメンバーは主に3期生に偏っているからです。加入時期で分けられている為1期だから年齢が高いとかは一概には言えないのですが、当然のことながら年齢層としては後になる方が低くなります。

※1期は平均22~23歳とかで2期はわからんくて3期は18~19歳とかだと思います多分

 

僕のお気に入りは秋元真夏さん(24)与田祐希さん(18)大園桃子さん(18)岩本蓮加さん(14)となっているので是非一度画像検索でもしてみてください。以前は僕もアイドルに対する抵抗感が強かったのですが、やっぱりアイドルは可愛いです。すごいです。

 

・乃木坂の曲について

曲の世間認知度はマジで分からないんですけど、まあ多分インフルエンサーとか紅白でやった曲はそこそこ分かるみたいな感じだと思うんですよね。でも乃木坂の曲は認知度の高い曲が必ずしもいい曲というわけではないので僕のオススメを挙げていきます(ちなみに僕のオススメが必ずしもいい曲というわけでもない)

きっかけ,太陽ノック,制服のマネキン,僕だけの光,孤独な青空,自惚れビーチ,風船は生きている,13日の金曜日,僕の衝動,三番目の風,トキトキメキメキ,Against

特に僕だけの光,孤独な青空,トキトキメキメキ,Againstは”ガチ”なので聞いておくように。

 

・ツアーのチケット取ってください

なんでもしまむら

リズと青い鳥 感想

当然ネタバレ有りなので自己責任で。

 

・視点

主人公(視聴者側の視点)になるのはみぞれなのだが、あくまでも我々視聴者は“みぞれ視点で見ているだけの一視聴者”なのでのぞみに対するヘイトが高まる(みぞれ当人は狂信的なまでにのぞみに依存している為ここで認識がズレている)

しかものぞみに対するフォローは今回なつき(みたいな名前の人)だけだったので、余計にヘイトが集まる。こういった視点で製作するのであればもう少しのぞみをフォローするような人間、環境を用意すべきだったと思うが、TLを見た感じこういった意見をあまり見ないので自分が異常なのかもしれない。

・展開

リズと青い鳥」という表題の通り、同作品を軸とした展開。みぞれ=リズ、のぞみ=青い鳥という認識を植え付けてからのミスリードが話の展開及びオチを盛り上げた形だが、まあ普通に見ていればかなり早い段階で察する。そこは別にいい。

こういった展開を組んで一番大事になるのは後日談だと個人的には思うので、その後日談がかなり良かったというのは高評価。後日談だけなら90点くらいある。

・ぶっちゃけ

視聴中ずっと引っかかっていたのは「これは百合なのか?」という部分。百合であるか否かなんていうのは作品を語る上で重要な部分ではないかもしれないが、個人的にこれはサイコパス共依存にしか思えなかった。※追記 サイコパスは言い過ぎでした。

女性同士の共依存が=で百合だとは思わないので、個人的にこの作品は百合ではないです。

 

※追記 一旦寝て冷静に考えてみても本作の評価は50~60点くらい。あくまでも個人の意見だし、映画を見た後にちゃんと頭で考えるという作業を挟んだのは久々な気がするので視聴は推奨します。

ガチ雑記

生駒里奈卒業コンサート チケットなんとか取ろうと当日の朝6時まで足掻いたけど見事に全員バックれられて日頃の行いという言葉を本気で感じた。

 

自分が乃木坂にちゃんとハマりだして初めてのライブだから、とかそういう理由がないとは思わないけど、もし他のメンバーの卒業コンサートだったら多分こんなに行きたい気持ちが湧くことはなかったと思う。生駒里奈が推しメンとかそういうわけじゃないけど、自分の考えるアイドル像の理想形が生駒里奈だし、多分今後そんな風に思う人は現れないと思うから。

彼女がセンターに立たない制服のマネキンも、君の名は希望も、太陽ノックも、Againstも考えられない。そんなこと今後思える気がしない。アイドルの曲なんて誰がセンターに立っても変わらないと思ってたし、今でも大半の曲はそう思う。人間に価値観を変えられることは度々あるけど、テレビの中にいるような遠い人間に価値観を変えられるのは多分これから先もあんまりない。

初めて人間を尊敬したかもしれない。これからも彼女の活躍を見届けていきたいと思わされた。すごい。

んあ

Twitterアカウント:Sakuramoti_A

アカウントを削除してしばらく経ちますがまだ自分に興味があるような方がいればフォロリクお気軽に。ポケモンはやっていませんしツイートもかなり減りましたが。

 

アイカツ3期 感想

神回ベスト10

10位 ダブルミラクル☆(173話)

9位 ありがとうが言いたくて(142話)

8位 未来向きの今(177話)

7位 2人のドリーマー(107話)

6位 輝きのルミナス(147話)

5位 星の絆(150話)

4位 ジョニーと花嫁(139話)

3位 あこがれの向こう側(125話)

2位 もういちど3人で(146話)

1位 最高のプレゼント(178話)

 

2期を見た後はアイカツ8のことであったり、蘭の扱いの酷さであったりと多少の不満はありましたが、3期では特に気になるところはありませんでした。

強いて上げるなら152話からのルミナス全国ツアーは残りの尺を考えてももう少しやりようがあったように思います。北海道組は登場以降OPでも本編でも主要キャラ並みの扱いを受けていましたが、いかんせん話数が足りず細かな部分まで描き切れなかったのが惜しいと思いました。

 

アイカツ2期 感想

神回ベスト10

10位 びっくり☆フレッシュガール!(76話)

9位 アゲイン♪オフタイム(75話)

8位 おとめRAINBOW!(83話)

7位 Yes!ベストパートナー(79話)

6位 夢の咲く場所(95話)

5位 花の涙(99話)

4位 あこがれは永遠に(89話)

3位 ソレイユ☆ライジング!-伝説をつむぐ場所(87話-88話)

2位 目指してるスター☆彡(77話)

1位 レッツ!あかりサマー!-秘密の手紙と見えない星(96話-97話)

 

不満

・楓とユリカの関係性は嫌いじゃないが、ユリカが抱く蘭への気持ちはどうなったんだという・・・。

・露骨すぎる蘭の出番及びアイドルとしての力の低下。アイカツランキングでの順位は回を増す度に下がり、101話では遂に画面外(だったはず)

なんで突然こんなことになったのか作中で触れられることもないのが不満。噂によると3期を見ることで不満を解消出来るかもしれないとのことなので、来週中に3期も見ます。

・ドリアカの存在は2期での大きな変更点で個人的にはいい要素であると思っていたが、きいがなんとな~くアイドルになったり、アイカツ8で人数配分を合わせる為にセイラとモブ2名を採用したりといったところでは正直うーんと。

トゥインクルスターカップでソレイユではなく2wingsが出場した点・・・これについては完全な私怨ですね(他のも私怨)