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毎日夢を見る。かなり腕の痛みが治まった。

暑い中バイトに行ってみたがオープン直後で忙しいのと人間のダルさで憂鬱が過ぎる。確実に長続きしないし次の探そうかな。

 

父の勧め&深川麻衣さんが出演しているので視聴。見ている時毎秒狂って叫びそうになった。これを映画館で見ている人間の精神力には感服する。

 

ヨウコさんとナカハラくん関連の話はかなり好きで、どちらかというとこちらの話が気になって最後まで見たところもある。

 

「どうしてだろう、私は未だに田中守ではない」というフレーズの気持ち悪さは最早好感が持てる程だったが、基本的には主人公と田中の関係性、お互いに抱く想いが気持ち悪すぎた。もしこれがリアルな恋愛だという点で評価されているのであれば、一生恋愛なんてしなくていい。

 

まあ、人生で一度はこういうジャンルの映画を見てもいいかもしれない。二度目は無いぞ。

 

 

母の勧めで視聴。試しに見ながら感想を書く形式を取る。

 

冒頭の遺族のいとこが遺族宅にそのまま泊まって「大人になったわね~」ってシーン、明らかに口実として近くにいてあげたいって言葉を使っているように見えたけど。

仲多賀井(なかたがい)高校ってなんだよ。意味があるなら直接的すぎるし、意味が無いなら謎過ぎる。

あ、主人公(?)って松たか子の方だったの!?なんとなく遺族の娘がキャスティング気合入ってそうに見えたからそっちかと・・・。

これ不倫にモロ引っ掛かりそうだけどどうすんの?って思っていたら、めっちゃコミカルに処理された上に導入としても最高だった。

これは確かに母親が好きそうだな・・・。自分のという意味では無く、世間一般の母親が・・・。

 

2通目以降の手紙、もうストレス発散に使われてるじゃん。相手が気の毒だわ。

認知症ですか、クソガキすぎる。てかやっぱ子役って既に顔良いな。

平和だなあ。やっぱり犬が良いな。あと夏が。とか思ってたらぎっくり腰で搬送されちゃったよ。

 

回想シーンが始まってから遠野妹の目線に立ってしまってしんどい。残酷なことに姉の方がしっかり美人だな。妹も可愛いと思うけど。

これ結局学生時代も妹と文通してたんじゃね?ありきたりすぎるか。

 

女のこと書いた小説一作出したっきりの小説家にしては貫禄がある。

手紙の横領が横行しすぎている。怒る神木くん怖すぎ。

 

アトウとかいうのが完全に悪として描かれていて見ていられない。

悪が自分を棚に上げて正論で刺してくるな。

ずっと何言ってんだこいつは。相当酒入ってるな。

 

今更気付いたけど、遠野姉妹の娘ってそれぞれ回想の遠野姉妹と同じ人なのか?髪型違うだけで全然分かんねえ。

あれ、てか結局姉と文通してたのか?妹振った後に手紙渡してたの?怖くない?

小説家になれるよって言う流れだなこれと思った矢先に言われてああ~となった。

 

母親を題材に本を書く赤の他人めちゃくちゃ怖くて普通に接していられないだろ。

もっと早く来て欲しかったって本当にそうだよな。こんな一生一人の人間のこと考えてるやつが、同窓会という切っ掛けを得るまで何もしてないの不自然だわ。

アルバムに自分の娘いて名前もばれてるのめちゃくちゃ怖いな。

 

切ないってこういう感情か・・・。まあ良かったな。

森奈々と広瀬すずってこういう顔だったのか。初めて見た。

 

最早映画感想ブログだが、日常で書き留める価値のあることがこれくらいしか無いので致し方無い。興味の持てる労働でも探した方が良いんだろうな。

 

OW2が永遠に出そうに無いのでこれのCBT登録しました。

F91エクシアは絶対味方にいたら嫌なタイプの機体になるんだろうなあと思うと悲しい気持ちもある。

 

0時頃涼しかったので駅前まで散歩していたら治安が最悪すぎて笑えた。違法経営居酒屋は今日も賑わっていた。

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あまり詳しくは知らないのだが、デビュー当初からいい意味で話題になっていることが多く、自分も好印象を抱いている斎藤なぎささんのソロ曲。愛称なーたんなのか。

王道のアイドルという印象だったのだが、本当に印象を裏切らない王道さ。アイカツを見ているらしい。王道アイドルの教科書かよ。

王道王道と言っているが、この人に関しては王道が過ぎる。ここまで模範的なアイドルが他に存在するのだろうか。

辞めてしまったがAKB48矢作萌夏さん、STU48の岩田陽菜さん、HKT48田中美久さんあたりは近いスタンスでビジュアルが伴っている印象。

坂道系列に求められる清純さとの両立は難しいのか、自分がよく見る坂道系列でも似たようなスタンスのアイドルはこれまた辞めてしまった柿崎芽美さん、秋元真夏さん、伊藤理々杏さんあたりしか思い浮かばない。

 

懸念していた薬の飲み忘れをギリギリのところで抑えられている自分に感動した。